1日目「劇作家になろう!」 演劇の台本を戯曲といいます。それを書く人を劇作家といいます。与えられたテーマをもとに、みなさんの自由な考えで、とても短い戯曲を書いてみます。
2日目「俳優になろう!」 自分の書いた戯曲を、講師と一緒に自分たちで舞台で演じます。作品によっては、音楽を流したり背景に照明で色をつけたりもします。さぁみなさん、劇作家&俳優デビューしてみましょう。 |
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講師
鹿目由紀
劇団あおきりみかん主宰
劇作家、演出家 |
1976年福島県会津若松市生まれ。日本劇作家協会員。南山大学文学部国語学国文学科卒。98年晩秋、劇団あおきりみかん旗揚げ。コンスタントに名古屋・東京の二都市公演を行っている。その他、『中学生日記』(NHK)、『加藤家へいらっしゃい! 名古屋嬢っ〜』(メーテレ)等、テレビドラマの脚本執筆、高校・大学での創作脚本の講師、専門学校で演技クラスの非常勤講師を務めるなど、幅広く活動している。 |
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